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ガンプラノ前奏詩

主に特に上手いわけでもない製作したガンプラをアップしていく。筆塗りと吹き付け塗装を使い分けて塗装、合わせ目消しなどはしたりしなかったり。下手くそなりに細々とやっていきます。

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クロスボーン・ガンダムX1パッチワーク

クロスボーン・ガンダムX1パッチワーク

型式番号:XM-X1
主な武装:
バルカン砲
ビームサーベル(ビームガン)
ヒートダガー
シザー・アンカー
スクリュー・ウェップ
ザンバスター(ビームザンバー/バスターガン/グレネードランチャー)
Iフィールド・ハンド
ガトリングガン
フックシールド

主な登場作品:機動戦士クロスボーン・ガンダム 鋼鉄の7人


新クロスボーン・バンガードの試作型MS。
月面における木星軍との戦闘において、中破したX1改・改「スカルハート」にX3の予備パーツを組み合わせて補修した機体である。
破壊された腕部と胸部パーツをX3のものと交換しているため、ビームシールドやブランド・マーカーは使えなくなったが、X3と同様に腕部Iフィールド発生装置と胸部ガトリングガンが使用可能となっており、さらには地球連邦軍から貸与されたフックシールドを追加装備するなど機体性能は向上している。
新クロスボーン・バンガードのパイロット「トビア・アロナクス」の新たな乗機として戦い続け、グレートキャニオンにおけるミノフスキードライブ実験機「イカロス」を巡る争奪戦において、木星帝国新総統「影のカリスト」が搭乗する可変型MS「インプルース・コルニグス」と激闘を繰り広げ、仲間と共に撃破した。
なお、カラーリングの違うX1とX3のパーツを使用した機体が「つぎはぎ状態」に見えることから「パッチワーク」と呼称される。

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